Profile

 

 
金野俊秀(かねのとしひで)


1983年7月15日生まれ、旭川市出身。15歳でギターを始め、17歳でエレキベースに転 向、20歳からウッドベースも始める。


大学入学を機に札幌へ移り住み、在学中から市内のジャズ喫茶、ライブハウス等で演奏活動を行い、エレキベースとウッドベースの両方を扱うマルチプレイヤーとして、ジャズ、フュージョン、ファンク、ラテン、ロック、ポップス等、幅広いシーンでの演奏活動を続ける。


2012年11月自身のリーダーバンド"Vital Trial"で1stアルバム「Spiral」をリリース。

2014年9月クラシックをカジュアルアレンジしたバイオリンカルテット"HIKAblef"で1stミニアルバム「Classual Party」をリリース。

2015年5月ドラマー、パーカッショニスト、作曲家等で活躍する常松将行氏のリーダーバンド"ワートシンフォニー"で1stアルバム「未来への道を描く人」を、2016年10月には2ndアルバム「地平線で見る夢」をリリース。


現在も札幌市内を中心に全道各地で演奏活動、講師活動を展開させている。


愛宕音楽院、エルム楽器、玉光堂カルチャースクール、big treeでベース講師も勤める。